『謎の国からのSOS』の書評
『謎の国からのSOS』
の書評・紹介記事が掲載されていました。
エミリー・ロッダ著
さくまゆみこ訳
杉田比呂美絵
あすなろ書房 2013
この世界とよく似たもう一つの世界、すなわちパラレルワールド〈謎の国〉のテレビ番組に出演して「さがしものチャンピオン」になったパトリックは、賞品として〈謎の国〉とやりとりができるコンピューターをもらってから1週間がたった。ある日、2つの世界を隔てるバリアに異常が発生して、通信ができなくなった。前作『テレビのむこうの謎の国』(あすなろ書房)の続編となる物語。
---「産経新聞」2014年2月2日
« 『チャーリー、おじいちゃんにあう』の書評 | トップページ | Acoustic Africa »
「バオバブの著書・訳書」カテゴリの記事
- 雪山のエンジェル(2020.10.24)
- 『キバラカと魔法の馬〜アフリカのふしぎばなし』(2019.04.21)
- 『ノウサギのムトゥラ〜南部アフリカのむかしばなし』(2019.04.21)
- 『怪物があらわれた夜〜『フランケンシュタイン』が生まれるまで』(2019.04.21)
- 『メリークリスマス〜世界の子どものクリスマス』(2019.04.21)

